ルンバ♪
とうとう我が家にお迎えしました(^^)
「るーちゃん」と名付け、こうしてブログを書いている今も働いてくれています。
購入後、まずはるーちゃんに我が家をマッピングしてもらうことから始まるのだけれど、あちこち動き回って偵察している姿に愛着が湧いてきました。
さっきは玄関で半分落下して動けなくなっているのを発見しましたが、それも愛嬌。
きっとお掃除を続けていくとお利巧になっていくのだと思われます。
そして、この子はインコの「ひなぼう」

9歳だから、もうおじいちゃんインコ。
相棒がいたのだけれど、他界してしまい孤高のラブリーインコとして我が家に癒しを与えてくれています。
なぜ孤高なのかって?
それは、同じケージで2羽一緒に育てたので、あまり懐いてくれないからです。
相棒が亡くなってからは更に臆病になり、一応手にはのってくれるけど人懐っこいインコとは程遠いつれないインコになりました。
そんな孤高のラブリーインコの「ひなぼう」が初始動の「るーちゃん」にどのような反応を示すのか?

まずはルーちゃんがひなぼうのカゴを置いているテーブルの脚にガンガン当たってひなぼうをビビらせまくり、
ひなぼうのフォルムがおかしくなりました

その後、「コイツはいったい何者なのか?」という好奇心と恐怖が入り混じった様子でヒーターの陰から

「にょろっ」と顔を出して覗いていました。
かなり「にょろっ」と伸びていました。
今日はお掃除中もそこまでにょろっとしていなかったので、意外にも「るーちゃん」を受け入れ始めているのだろうか。
孤高のラブリーインコ「ひなぼう」はわたしには目もくれず、今はカゴの中でピヨピヨ歌っております。