ちょっと前のことですが、ずっと気になっていた清澄白河へ行ってきました。
高校時代の友人たちとランチと散策をしてきました。
清澄白河が話題になったのはいつのことだったか。
3年ぐらい前だったか。
気になっていたところに川口春奈のドラマの舞台にもなり、ずっと行ってみたいと思っていました。
だけど…
私の家から遊びに行くのは結構遠い。
その距離から、なかなか重い腰が上がりませんでした。
たまたま、高校時代の友人たちと 清澄白河行ってみたいね という話になり、
とうとう行くことになりました。
きっかけを作ってくれた友人に感謝です。
で、ランチ。

bistro momo というこじんまりとしたおしゃれなお店で6人でランチをいただきました。
少し遅めの時間だったからなのか予期せず貸し切りとなり、友人たちと懐かしい話や近況などを楽しいおしゃべりしながら、たのしいランチ時間を過ごしました。
その後は散策。

これは清澄庭園。
おしゃべりしながらぐるっと一周。
お天気にも恵まれ、気持ちよい散策ができました。
行ってみたかったリカシツものぞき見し、今度はティータイム。
2人は先に帰り、残り4人でお店探し。
しかし…
清澄白河って小さなお店が多いので、4人一緒に座れるお店を見つけるのはちょっと大変でした。
さまよっているうちにいい時間になってしまい、ティータイムの時間でも無くなってきました。
「もしかしたら入れるかも?」
と、ダメ元でBLUE BOTTLE COFFEEへ。

なんとか入れました。
おししいカフェラテ。
(なみなみと入っていて、こぼさずに運ぶのが怖かった。友人が心配そうにわたしを見守っていました。
なぜなら私がこぼしやさんだから…)
そして最後に…

8番出口のモデル?と言われている、蛍光灯のおかしな通路に寄り道。
ゲームもやったことないし映画も観ていないけど、無人のところを撮影できてちょっとうれしい。
とても楽しかったけど、まだ足りない感じです。
若い子も大人も楽しめる街のようです。
ちょっと遠いけど、また来たいなと思いました。
今度はダンナと来ようかな。

